速さの検証

話し終えたら、2.6秒後には送信済み。

言葉だけでは信じられませんよね。ストップウォッチ計測の全記録、測り方、ご自身で試す方法をすべてお見せします。

数字で見る

20回の計測、ストップウォッチ1つ。

時計は文を言い終えた瞬間に始まり、Jiffyが請求書を送信済みと表示した瞬間に止まります。中央値がサイトに載せている数字です。

最速
2.4秒
中央値
2.6秒
最遅
9.1秒
計測回数
20

計測方法

本物の文、本物の請求書。

  1. 本物の文を1つ

    下の文を、音声認識が渡すのと同じ形でアシスタントに入力します。話すのにかかるのは約6.1秒で、この数字には含まれていません。

  2. 開始と停止

    時計は文を言い終えた瞬間に始まり、請求書が送信済みと表示された瞬間に止まります。承認のための1タップは含まれています。

  3. 本当に送信

    毎回の計測後に、請求書が下書きではなくなり、顧客のアドレスへ届いたことを確認します。下書きはカウントしません。

  4. すべての計測が対象

    20回連続で計測し、すべて掲載しています。大きな変更のあとは再計測し、このページも更新します。

計測環境

話した内容
Invoice Harbor Café for two hours of design at 85 dollars an hour and send itこのテストでは英語で話しました。Jiffyは日本語にも対応しています。
端末
MacBookPro18,1, Apple M1 Pro · macOS 26.5.1
ブラウザ
Google Chrome 154.0.8037.57
サーバー
local test server (same Mac), AI provider over the internet
AIモデル
claude-sonnet-5-5
アプリのバージョン
1.0.0
計測日
2026年10月11日

全計測

隠しごとはなし。

文を言い終えてからの秒数です。遅かった回も含め、すべての記録を載せています。

回プラン完成請求書送信
12.52.7
22.42.6
32.42.5
42.52.7
52.32.4
62.42.5
72.42.5
82.32.5
92.52.6
102.42.5
112.52.6
122.42.5
132.42.5
142.52.6
152.62.7
162.52.7
172.42.5
189.09.1
192.22.4
202.52.6

ご注意

細かい注意点を、わかりやすく。

  1. Ultraの機能です

    声で請求書を作るにはAIアシスタントを使います。これはJiffy Ultraに含まれます。手作業での作成は、Freeを含むすべてのプランで使えます。

  2. 最終確認はあなたが

    送信前に、Jiffyが請求書と宛先を表示します。タップするまで何も送られません。

  3. 環境によって変わります

    通信環境やスマホの性能で、時間は前後します。上の計測環境に、使ったものをそのまま載せています。

  4. 一言で十分

    顧客、仕事の内容、金額を言って、最後に「送って」。宛先などは顧客の情報からJiffyが取得します。

ご自身で試す

私たちの記録に挑戦。

  1. 1. アシスタントを開く

    Jiffyのホーム画面上部のマイクをタップし、続けて大きなマイクをタップします。

  2. 2. 一息で話す

    「喫茶 さくらに、デザイン2時間、1時間85で請求書を作って、送って。」

  3. 3. 確認してタップ

    Jiffyが請求書と宛先を表示します。1タップで送信されます。

よくある質問

知っておきたいこと

知りたいことに、すぐお答えします。

最速ではなく、なぜ中央値なのですか?

普通に試したときに期待できる時間だからです。最速の計測は2.4秒、最遅は9.1秒でした。

日本語でも使えますか?

はい。アプリで使っている言語で話してください。請求書自体は、100言語のどれでも送れます。

確認なしで送信されますか?

いいえ。先にJiffyが請求書と宛先を表示します。タップするまで何も送られません。

話さずに使えますか?

はい。同じ文を入力するか、数タップで手作業で作成できます。手作業での作成は、すべてのプランで使えます。

見つからない場合は、メールでどうぞ: info@jiffy-invoice.com

次はあなたの番。計測スタート。

Freeはずっと無料。声での請求書作成はUltraに含まれ、7日間無料でお試しいただけます。

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