AI請求書作成

AIで請求書作成。仕事を伝えて、下書きを確認して、送信。

JiffyがAIを使うのは、本当に時間が省けるところだけです。一文を請求書にする、事業に合ったテンプレートをデザインする、手入力するはずだったレシートを読み取る。結果はすべてご自身で確認できます。タップしない限り、何も送信されません。

JiffyのAI請求書作成でできること

多くのAI請求書ツールは、フォームを代わりに埋めるだけです。Jiffyはもう一歩先へ。AIが本格的な請求書アプリの中で動くので、作る下書きは顧客、税率、番号の付け方を把握しており、支払いリンク付きでそのまま送信できます。

AIが役立つ場面は3つあり、それぞれ単独で使えます。

  1. アシスタント:一文を入れると、請求書か見積書ができます。Ultraの機能です。
  2. テンプレートのデザイン:希望の見た目を伝えると、AIがテンプレートを調整するか、新しくデザインします。クレジットを使います。
  3. レシートのスキャン:レシートを撮影すると、AIが経費を入力します。ProとUltraで、1スキャン1クレジットです。

一文を請求書に

アシスタントを開き、仕事の内容を入力するか話してください。「Harbor Caféにデザイン2時間、時給12,000円で請求書」。Jiffyが顧客を見つけ、明細を書き、いつもの税率を適用して、下書きを表示します。「送信して」と付け加えれば、1回タップするだけで送信できる状態になります。

ご自身の言葉と言語で使え、請求書だけでなく見積書にも対応します。話すほうが楽なら、それが音声での請求書作成です。同じアシスタントをマイクで使います。

AIで請求書テンプレートをデザイン

テンプレートを選んで、変えたいところをAIに伝えてください(「もっと温かみのある色に、見出しは明朝体で、ロゴを大きく」など)。新しいものを説明して、一からデザインしてもらうこともできます。残すかどうかは、結果を見てから決められます。

このときAIモデルに送られるのは、事業名、デザインの選択、ご依頼の内容だけです。顧客の情報や金額は決して送られません。デザインの作業ごとにクレジットを使います。ProとUltraには毎月クレジットが含まれ、足りないときはパックを購入できます。選ぶほうがいいなら、あらゆる業種向けのテンプレートがあります。

AIでレシートをスキャン

レシートを撮影するか、PDFを選んでください。AIが支払先、日付、合計、消費税を読み取り、保存する前にご自身で経費を確認できます。スキャンは1回1クレジットで、レシートを読み取れなかった場合はクレジットが戻ります。初めてのスキャンの前に、JiffyがAIを使ってよいかを確認します。

AIが作った請求書を送っても大丈夫?

JiffyにとってAIは速い下書き役で、決めるのはご自身です。送信、督促、支払い済みにするなど、お金や顧客に関わる操作はすべてご自身の操作を待ちます。請求書そのものは、手作業で作るものと同じ番号、税、テンプレートのルールで作られるので、ほかの請求書とまったく同じ見た目になります。

AI請求書作成か、無料のテンプレートか

たまに請求書を送るだけなら、Freeで十分です。請求書は月3件まで、顧客が署名する見積書、テンプレートも選べます(AIはなし)。アシスタントはUltraの機能で、7日間無料でお試しいただけます。すべてのプランは料金で、JiffyとInvoice FlyやFreshBooksとの比較もご覧ください。

よくある質問

気になることを、ここで解決。

JiffyのAI請求書作成は無料ですか?

一文から請求書を作るアシスタントはUltraの機能で、7日間の無料お試しがあります。テンプレートのデザインとレシートのスキャンはクレジットを使います。アプリ内のヘルプチャットは、すべてのプランで無料です。

AIが勝手に請求書を送ることはありますか?

いいえ。Jiffyは下書きと送信先を表示します。送信、督促、支払い済みにする操作は、必ずご自身のタップを待ちます。

AIで見積書も作れますか?

はい。「請求書」の代わりに「見積書」と話すか入力すると、顧客がオンラインで署名できる見積書ができます。あとからワンタップで請求書に変えられます。

AIにはどのデータが見えますか?

請求書の下書きでは、照合のために顧客名と品目名が使われます。テンプレートのデザインでは、事業名、デザインの選択、ご依頼の内容だけです。顧客の情報や金額は含まれません。

見つからない場合は、メールでどうぞ: [email protected]

最初の下書きは、AIにまかせましょう。

無料で始めて、Ultraを7日間無料で試し、一文を請求書にしてみてください。

言語を選択