音声で請求書を作成する方法、対象: Ultra
音声での請求書作成はアシスタントの機能で、ホーム画面からワンタップです。同僚に話すように話してください。フォームもメニューも、汚れた指での入力も必要ありません。
- Jiffyのホーム画面の上にあるマイクをタップし、次に大きなマイクをタップします。
- 一気に話します。「Harbor Caféにデザイン2時間、時給12,000円で請求書を作って送信して」
- Jiffyが請求書と送信先を表示します。確認して1回タップすれば送信されます。
指示を出す
してほしいことを話すか入力してください。
聞いています…
音声を請求書に、日本語のままで
スマホが、話した言葉をアプリの言語でテキストにします。アプリが日本語なら、日本語で聞き取ります。Jiffyはその文から、顧客、仕事、時間や数量、金額を読み取ります。登録済みの顧客なら、住所と支払条件も自動で入ります。
顧客は、自分の言語と通貨で請求書を読めます。Jiffyは100の言語で請求書を作成でき、右から左に書く言語にも対応し、明細ごとにご自身の税率が入ります。
音声での請求書作成はどれくらい速い?
私たちのストップウォッチテストでは、文を言い終えてから2.6秒後に請求書が送信されました。これは20回の計測の中央値です。このテストでは文をアシスタントに入力したので、実際に話す場合は話す時間が加わります。私たちの文ではおよそ6.1秒です。通信環境やスマホによっても、少し速くなったり遅くなったりします。
遅かった回も含めたすべての計測結果と、計測方法の詳細をスピード検証ページで公開しています。
新しい請求書だけじゃない、ハンズフリーの操作
同じマイクで、ほかの作業もこなせます。話しかけられることの例:
- 「Juniper Bakeryの見積書」で、その顧客宛ての新しい見積書を始めます。
- 「新しい顧客、Oakridge Dental」で、名前を入力済みの新しい顧客カードが開きます。
- 「Harbor Caféに督促」で、いちばん古い未入金の請求書の督促を準備します。「督促を送る」なら、支払いが遅れている全員分を準備します。
- 「請求書42を支払い済みに」で、その請求書の支払い済み画面が開きます。
- 「レポートを開いて」で、すぐにレポートへ移動します。
音声でも入力でも、主導権はご自身に
Jiffyが勝手に何かを送ることはありません。これから何をするかを表示し、タップを待ちます。話したくないときは、同じ文を入力するか、数タップで手作業で請求書を作れます。手作業での請求書作成は、Freeを含むすべてのプランで使えます。
Jiffyはスマホでもパソコンでも、ブラウザで動きます。マイクはChrome、Edge、Safariで使えます。音声認識に対応していないブラウザでは、入力してください。
音声での請求書作成はどのプランで使える?
請求書を話して作るにはAIアシスタントを使います。AIアシスタントはUltraの機能です。Ultraには、定期請求書、ロゴメーカー、最大10の事業の管理も含まれます。7日間無料でお試しいただけます。プランは料金で比較できます。JiffyとInvoice Simpleの比較やInvoice Flyとの比較もどうぞ。
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その他の機能
よくある質問
気になることを、ここで解決。
Jiffyは確認なしで請求書を送りますか?
いいえ。Jiffyはまず請求書と送信先を表示します。タップするまで何も送信されません。
どの言語で話せますか?
アプリの言語で話してください。アプリが日本語なら日本語です。請求書そのものは、顧客が読む言語で100の言語のどれでも送れます。
音声で請求書を作るにはUltraが必要ですか?
はい。音声を請求書にするアシスタントはUltraの機能で、7日間無料でお試しいただけます。手作業での請求書作成は、すべてのプランで使えます。
iPhoneでも音声で請求書を作れますか?
はい。iPhoneのSafariでJiffyを開き、マイクをタップしてください。AndroidのChromeやパソコンでも同じように使えます。
見つからない場合は、メールでどうぞ: [email protected]