デザイナー

請求書も作品の一部と考えるデザイナーのための請求書アプリ。

顧客は、デザイナーが送るものすべてで、請求書も含めて判断します。そしてデザインの仕事には特有のお金の悩みがあります。遠慮して言い出せない50%の前金、誰も見積もっていなかった3回目の修正、毎月手作業で作り直す月額契約の請求書。Jiffyはこの3つすべてに対応し、見た目も美しく仕上げます。

本当に自分でデザインした請求書

テンプレートは出発点であって、枠ではありません。Proなら、持っているテンプレートをデザインエディターで開いて、自分のものにできます。

  1. アクセント、文字、紙の色を自由に。コントラストが低すぎて読みにくいときは警告が出ます。
  2. 見出し、本文、数字のフォントを88ファミリーから選べます。
  3. ロゴ、余白、角の丸み、さらに上部の文字まで。「請求書」「御請求書」など。

Figmaを開く前に、作業範囲を確定

プロジェクトを見積書として送信し、成果物ごとに1行ずつ。ロゴ、ブランドガイド、2回の修正。顧客がスマホで署名すれば、その署名が作業範囲になります。3回目の修正は、気まずいメールではなく、新しい見積書の新しい明細です。

承認時に50%を求めましょう。手付金を割合で設定すれば、顧客は署名後すぐに支払います。プロジェクトが完了したら、ワンタップで見積書が最終請求書になり、手付金はすでに差し引かれています。見積書アプリをご覧ください。

月額契約は、請求も自動で

月額契約は、1年に12回の同じ請求書です。Ultraの定期請求書なら、毎月1日に送信するか、下書きにしておいて、忙しかった月の追加時間を先に足すこともできます。

ベルリンのスタジオやニューヨークのスタートアップの仕事も受けていますか?顧客ごとにその通貨で請求でき、請求書、メール、支払いページは顧客の言語で届きます。

退屈な部分はAIに

イメージを伝えると(「もっと温かい色で、見出しはセリフ体、ロゴのスペースを広く」)、AIがテンプレートを調整するか、ゼロからデザインします。クレジットを使います。モデルに送られるのは、事業名、デザインの選択内容、依頼内容だけです。副業もしていますか?Ultraなら最大10事業まで、それぞれ独自のロゴ、色、請求書で管理できます。詳しくはAIツールで。

クリエイティブなテンプレート

デザイナーとクリエイターのためのテンプレート。

大胆なテンプレート10点。展覧会のポスター、バウハウスの構成、新聞の題字、ギャラリーカタログ。3点はProで、全10点はUltraで使えます。

  • 請求書テンプレート クリエイター・デザイナー 01
  • 請求書テンプレート クリエイター・デザイナー 02
  • 請求書テンプレート クリエイター・デザイナー 03
  • 請求書テンプレート クリエイター・デザイナー 04

よくある質問

気になることを、ここで解決。

テンプレートのフォントや色を変えられますか?

はい、ProとUltraで可能です。テンプレートをデザインエディターで開いて、色、フォント、ロゴ、余白、角を設定できます。デザインは50点まで保存できます。

50%の前金を求められますか?

はい、すべてのプランで可能です。見積書に50%の手付金を追加します。顧客は署名後すぐに支払い、その分は最終請求書から差し引かれます。

月額契約を自動で請求できますか?

はい、Ultraの定期請求書で可能です。日を選んで、自動で送信するか、先に確認できる下書きを受け取るかを選べます。

ほかの通貨で顧客に請求できますか?

はい。請求書ごとに通貨を選べます。レポートでは、すべてご自身の通貨に換算して表示されます。

見つからない場合は、メールでどうぞ: [email protected]

請求書をデザインして、送信する。

無料で始めて、Proを7日間無料でお試しすれば、どのテンプレートも自分好みにできます。

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