30日後払いの督促を、気まずいメールなしで
大企業の支払いが遅れるのは、お金がないからではなく、請求書が埋もれるからです。丁寧に、着実に督促すれば、ほとんどは解決します。
- Proでは督促のスケジュールを一度設定するだけ。支払期限前のお知らせ、その後は丁寧に、しっかりと、最後に。
- どの督促にも、請求書、金額、日付が記載され、カードや銀行振込で支払えるリンクが付きます。
- 顧客カードには、顧客ごとの平均支払日数が表示されるので、誰に声をかけるべきかがわかります。
経理が必要な情報を、すべての請求書に
発注番号やプロジェクト番号を参照欄に入れましょう。請求書とメールの、経理が探す場所に表示されます。顧客カードには会社名と登録番号、その顧客の支払条件が保存されるので、30日払いの顧客にはいつも30日が設定されます。
海外の顧客にアドバイスしていますか?請求書、メール、支払いページは、取り決めた通貨で、顧客の言語で届きます。
日当、半日、時間単位
単価を単位つきの品目として保存しましょう。1時間、1日、半日、1セッション。1か月分の仕事が、表計算ソフトではなく数行の明細になります。新しい案件は、顧客がオンラインで署名する見積書で提案から始め、仕事が終わったら請求書にします。見積書アプリをご覧ください。
月額顧問料は自動で
月額顧問料は、Ultraの定期請求書で回せます。毎月1日に自動で送信するか、下書きにしておいて、追加のワークショップ日を先に足すこともできます。Ultraでは顧客別の売上や、期間別の期限超過も確認でき、複数の事業で請求するなら最大10事業まで使えます。
コンサルティング向けテンプレート
コンサルタントとコーチのためのテンプレート。
端正なテンプレート10点。モノグラム入りの暗いサイドバー、参照欄つきのビジネスレター、雑誌の表紙のように見せる合計。3点はProで、全10点はUltraで使えます。
支える機能
機能について詳しく見る
よくある質問
気になることを、ここで解決。
請求書に発注番号を載せられますか?
はい。請求書の参照欄に発注番号やプロジェクト番号を入力すると、請求書とメールに表示されます。
日単位や半日単位で請求できますか?
はい。単価を時間、日、半日、セッションの単位つきで品目として保存し、どの見積書や請求書にも追加できます。
顧客ごとに支払条件を変えられますか?
はい。顧客ごとに14日や30日などの標準の支払条件を設定でき、その顧客の新しい請求書に使われます。
月額顧問料にはどのプランが必要ですか?
定期請求書はUltraの機能で、7日間無料でお試しできます。自動督促はProで使えます。
見つからない場合は、メールでどうぞ: [email protected]



